シニア住宅

医療・介護

ご入居の日から
心身の健康をきめ細かに見守ります。

いつまでも健康で充実した日々をお過ごしいただくことが、グランクレールの使命です。
体力の衰えや、介護生活への不安に備え、安心をお届けします。

自立(お元気な方)

ご自身で日常生活が送れる

日常の健康管理

※クレールレジデンス桜台を除きます。
※原則として年2回目の健康診断は実費を負担いただきます。

  • 要支援(目安)

    基本的な日常生活は送れるが、
    入浴などに見守りが必要

  • 要介護1〜2(目安)

    立ち上がりや歩行が不安定、
    入浴などに一部介助が必要

外部の介護サービスを利用

  • 訪問介護
  • デイサービス
  • 訪問リハビリ など

外部の介護サービスを
自由にご利用いただけます

ご高齢になると家事や入浴など、日常のことが辛くなることもあります。 その時はグランクレールで暮らしながら、東急イーライフデザインまたは外部事業者による訪問介護を受けたり、デイサービスに通うなど、外部の介護サービスを自由にご利用いただけます。

※介護保険のサービスを利用するには要支援認定または要介護認定が必要です。
※外部の介護サービスの利用には別途費用がかかります。

静養室や介護住宅の
一時的なご利用も可能

体調のすぐれない時や、退院後一時的にお過ごしいただくお部屋も用意しています。 館内に設けた静養室や、提携の介護住宅を利用することで、ゆっくりと静養することが可能です。

※利用には別途費用がかかります。
※一部住宅では設置されておりません。

一時静養室

要介護3〜5(目安)

昼夜を問わず日常的に、一部または全介助が必要

提携介護住宅への住替えが可能です
(住替えには審査があります)

介護の状況によって、事業者と入居者の合意により介護住宅へ移り住んだ場合、シニア住宅の利用に関する権利は終了します。
介護住宅では1人あたりの占有面積が減少し、介護住宅が定める費用をお支払いいただきます。

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