グランクレールについて

スタッフの声

ご入居者をお支えするスタッフの声を紹介いたします。

グランクレール藤が丘 副支配人久保田 泰史

「求められるサービスを見極める」ことが大切。

特別養護老人ホームに見舞いに行ったとき、人と人が直接関わる仕事に魅力を感じ、特別養護老人ホームで経験を積んだ後、2011年に入社しました。
私の役割はホテルのコンシェルジュのようなもので、ご入居者のお買い物や、お困りのことをサポートしています。そこで感じるのは、ご入居者のお気持ちに寄り添うことの難しさ。私は「求められるサービスとは何か、を見極めること」が、ホスピタリティの本質だと思っています。

グランクレール成城 副支配人関 みゆき

大先輩方へこの仕事を通じて感謝を伝えたい。

私はグランクレールの最初の住宅「あざみ野」開業時からこの事業に関わらせていただいています。日本の高度成長を支え、私たちの豊かな社会をつくってくれた大先輩へ、この仕事を通じて感謝を伝えられるなら、これ以上やりがいのある仕事はない、と思っています。
私たちのシニア事業がしっかりと社会に根付き、超高齢化大国を支える一助となれるよう、一歩いっぽ歩んでいきます。

運営本部山本 浩希

「心を一つに」すばらしい仲間とともに。

私が入社したのは2010年の10月。入社当時の大変な時期に私を支えてくれたのが、副支配人でした。さまざまな業務はもちろん、社会人のマナーまでご指導いただきました。
今では私もベテランスタッフですが、全員が「心を一つに」なっているのを感じます。大変な時期もありましたが、今、東急イーライフデザインではたらいて、本当によかったと思います。

グランクレール藤が丘京極 志津子

毎日を楽しく、自分らしさを大切に。

私は大学病院に10年勤務し、予防医学などを経て、ここに来ました。ここは病院と違い、笑顔があっていいですね。規模が小さいので、ご入居者の表情、歩く姿や動作などからも体調の変化に気づきやすいと思います。
ご入居者には、毎日楽しく、自分らしさを大切にしていただき、そのお手伝いができればありがたいと思っています。

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